「あれぇ・・・?」
「ん?」
「大ちゃん、ニノ、ここにあったプリント知らない?」
「・・・げっ」
「ああ、それならさっきリーダーが落書きしてゴミ箱に・・・」
「はぁ!?」
「(びくっ)」
「ちょっと大ちゃん!あれ、今日提出する大事なプリントだったのに!」
「ご、ごめん・・・」
「ごめんじゃなーーーい!!!!」
「ちょ、痛い痛い!ノートは・・・!!角!角痛い!!」
「よっ!もっといけー!」
「ニノ止めろよ!!」
「目だ!目を狙え!!」
「了解、二宮隊長!」
「イタタタタタ!」
「〜プリントありがと・・・って、どうしたの!?」
「相葉ちゃんもしかしてそのプリント・・・」
「あ、ごめんごめん。勝手に借りちゃってた☆」
「・・・」
「えっ!?何々?どうしたの3人ともそんなに怖い顔して・・・?」
「目だ!目を狙え!!角で目を狙え!!」
「了解、大野隊長!」
「ぎゃーーーなになに?!痛い痛い!!」
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いやぁお話を書くのは実に久しぶり!
リハビリ作だと思って堪忍してください(笑)
wrote : 2009.2.22
UP : 2009.2.22